求人番号:81260497

「コロナ禍でも最高益更新!鍵のIoTスタートアップ」 株式会社フォトシンスがインフラエンジニアの人材を探しています

おすすめポイント

コロナ禍でも最高益更新!鍵のIoTスタートアップ

社会人2~3年目の若手が大活躍中!若い内に大きい裁量でスキルアップできます

ポジション詳細

           
仕事内容 仕事内容
スマートロック「Akerun」を用いた「Akerun入退室管理システム」を進化させてくれる組み込みエンジニアとして、Linuxシステム・ミドルウェア開発を通して、「Akerun」のサービスを高める中心的な役割を果たしていただきます。

具体的には
・IoTゲートウェイの設計・開発
・IoT化した製造治具、管理ツールのシステム設計・開発
・サービスに活かすための技術的な研究や検証
・効率的にサポート・運用できるシステムの構築
・データの収集や解析・分析等

入社後にまずお任せしたいこと
・IoTゲートウェイのシステム設計開発

環境
※既存プロダクトの開発環境です。新規プロダクトについては下記をベースに時流に合ったものを採用していきます。
・言語:主にC言語, NodeJS, Go, シェルスクリプトを含むLinux開発
・バージョン管理:Git
・その他:Slack 等

この仕事をする魅力
・色々なレイヤーのエンジニアがいるため、ハードからソフトまで、幅広く関連業務として携わり、製品にアウトプットできます。
・自分が作ったものがそのまま製品化され、エンドユーザーに直にコミットしているため、ユーザーの声を製品にどんどんフィードバックできます。
・Web、スマホアプリ、ハードウェアレイヤーのエンジニアがいるため、ハードからソフトまで、幅広く関連業務として携わり、製品にアウトプットできます。
・社内でwebからアプリ、アプリからwebといったポジションチェンジを行っているため、幅広い知識が身につけられます。
・少数精鋭のため、ひとりが担当する業務の幅が広く裁量も非常に大きく、責任を持って開発する環境です。
募集概要

【必須】
・Linuxシステムの構築もしくはLinuxで動作するミドルウェアの設計開発経験(3年以上)
・業務要件に対する要件定義・仕様設計能力

【歓迎】
・Linuxシステムの構築経験
・ネットワーク機器の設計経験
・SCM / CI (Jenkins 等)の経験
・自動テストを用いた開発経験

【求める人物像】
・技術に対して真摯な方
・論理的な判断を重視する方
・世の中にない新しいものを作り出すことに喜びを感じられる方

募集職種

「コロナ禍でも最高益更新!鍵のIoTスタートアップ」 株式会社フォトシンスがインフラエンジニアの人材を探しています

給与・待遇 350万 ~ 800万

休日・勤務時間

126日

週休2日制:土日・祝日10:00-19:00

福利厚生 ストックオプション制度 住宅通勤補助手当 書籍購入補助 社員間飲食費補助 慶弔制度 住宅通勤補助手当月額3万円(一律支給) 社員間飲食費補助(1回2000円まで、ひと月5回まで支給)・家賃交通費補助:一律30,000円
・スマートフォン貸与
・Akerun支給
・PN制度(飲食費補助)
・リモートワーク
・書籍購入補助
・フリードリンク
・カフェスペース
・サークル活動
・シャッフルランチ
・勉強会
・スポーツ会
・ご飯会

企業概要

社名 株式会社フォトシンス
資本金 11.6億円
詳細 (1)IoT関連機器の研究開発
(2)「Akerun入退室管理システム」の開発・提供

事業概要

事業概要 ソーシャルメディアが爆発的に拡がり、
「人と人」とが自ずとコミュニケーションを取るようになりましたが、
これからは「人とモノ」「モノとモノ」がつながることで、
多様なコミュニケーションを図ることができるようになります。
インターネットを介してモノの力を借りることが自然に行われる時代です。

Akerunは、ドア一体型のロボット・コンシェルジュとしてこれからも成長を続けます。
ハードウェアだけでなくソフトウェアをアップデートし、
モノ同士がつながることで、無数の可能性を生み出し、
一人ひとりに応じた多様なニーズ、そして社会課題に応えられるようになります。

『つながるモノづくりで、感動体験を未来に組み込む』
フォトシンスのミッションを実現すべく、私たちは邁進し続けます。

スマートロックロボットAkerunと日本発IoT企業フォトシンスの成長にご期待ください。

選考方法

事業概要

書類選考→面接(1~2回)→内定

エントリーフォーム

※ 応募タイミングによって、募集状況や求人の内容に変更がある場合がございます。

※ その場合、最新の情報を改めて担当者からご案内させていただきます。